こんにちは。simaです!
今回は2024年8月22日に配信開始された『レーシングマスター(Racing Master)』をプレイして感じた魅力や評価を書いていきます。
ダウンロードしようか迷っている人は見ていってくださいね。
- 車好きの人
- 本格的なレースゲームをしたい人
- 爽快感を味わいたい人
レーシングマスターってどんなゲーム?
ランボルギーニ、アヴェンタドールSVJ、ポルシェ911など、公認ライセンスを受けた実在する車種が120種類以上登場する本格レースアクションゲーム。
プレイヤーは世界中の街や有名サーキットを舞台に、熱いレースを繰り広げていきます。
リアルな車種が特徴で、車好きさんにはかなりおすすめです。
最初は操作が難しいかもですが、慣れてきたらドリフトがめっちゃ気持ちいい!!
ゲーム内容
チュートリアルではキャラメイクも可能です。
正直車に乗って走るゲームなのでそこまで意味はないですが、勝利演出では登場するので好みの子を作ってみてくださいね。
ゲームの操作では「アクセル」「ドリフト」「ブレーキ」を駆使して車体を操っていきます。
親切なガイドに従ってコースを走りつつ、ちょうどいいいタイミングでドリフトを決めてかっこよく決めちゃいましょう。
オートドリフトやオートアクセルモードも搭載しているので、レースゲーム初心者さんでも遊びやすいです。
また、各ステージが練習できるトレーニングモードやテクニックを解説してくれるレーシングアカデミー機能も搭載。
1コースが短時間で終わるので、次々と新しいコースに挑めるのも嬉しいところです。
ガイドが親切なので走るキルことは難しくないが、より速さを求めたり、他プレイヤーと戦うと一気に熱いレースに早変わり!
操作はシンプルですが、ライバルとのガチ競争が熱い本格レーシングゲームです。
魅力
とにかくリアルすぎる
日産のGT-R、ホンダのS2000、スバルのBRZ、ランボルギーニ、アヴェンタドールSVJ、ポルシェ911など、車好きにはたまらない車両が登場します。
グラフィックもスマホゲームでは圧倒的なクオリティで、リアルなビジュアルとエンジン音で本物のような臨場感が最高です。
しかも、リアルな物理エンジンと車両データを基に車種によって異なる運転間隔を実現しています。
車体の音は実際の車から録音したものを使用。
リアルに再現された世界各地のコースや風景、正式ライセンスを受けた120種類の車種など、車のドアや窓といった細部までリアルに再現されています。
ガチでリアル感へのこだわりがすごい!!
本格レースゲーム好きな人はもちろん、車が好きな人にもおすすめです。
こだわれる愛車
車体の色、塗装、デカール、タイヤ、ホイール、サスペンション、ブレーキなど全てカスタマシズ可能で、まさに現実と同じような調整ができます。
無課金でも自由度はかなり広いのも嬉しいポイント。
車体改造(育成)次第では多少は格差が出てしますので、お気に入りの愛車はしっかり育てあげておくのも大切です。
おすすめの課金
初心者限定パック
| パック | 値段/内容 |
|---|---|
| エリート |
【値段:¥120】 |
初心者パックは一人1回まで購入可能。
初回チャージ特典でレジェンドマシン「GT–R」を獲得することができるので、かなりお得です。
価格も120円と安いので、これだけは購入しておくと損はありません。
レビューまとめ
- 配布が良くダイヤや素材がいっぱいもらえ、いい車がめっちゃ当たった!その車でめっちゃ楽しくなってます。
- 画質が綺麗でレースもリアルで飽きない。
- 車両がたくさんあって爽快感がすごい。
- スマホでこんなに本格的なレースゲームができて感激。
- 容量が重い。(20GB以上)
- ゲームを進めていくとガチャで良いのが出にくくなる。
アップルストアの評価は5段階中4.6
まとめ
いかがでしたか?
120種類以上の実車が登場しカスタマイズできる本格レースゲーム。
車好きさんにはかなりおすすめです!
始めは操作が難しく感じるかもしれませんが、慣れてくるとドリフト決めるのがめっちゃ楽しくなってきます。
レース会場や車体などリアリティに追求しているので、本格的なレースゲームが味わえます。
気になった人はぜひダウンロードして遊んでみてくださいね。
